平成20年の事故者数は51人で、最近10年間では3番目に多い。このうち、死者・行方不明者数は18人で、最近10年間では3番目に多い。
事故の形態については、事故者51人のうち、溺水が25人(49%)と最も多く、次いで漂流が12人(24%)となっている。 このうち、死者・行方不明者は、溺水が12人と全体の67 %を占めている。